名もなき詩

塾長のひとりごと
Vol.2
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NBA

僕は、NBAの試合を見るのが大好きである。

 

 

特に、オクラホマシティ・サンダー、ヒューストン・ロケッツ、クリーブランド・キャバリアーズの3チームを応援している。

 

 

この中でも、オクラホマシティ・サンダーが最も好きなチームである。

 

 

ラッセルウエストブルッグという熱いチームリーダーがおり、彼の勇猛果敢な突進にはハートが震える。

 

 

ウエストブルッグはすごい選手だが、ここに、ポールジョージとカーメロアンソニーというスーパースターが加わった。

 

 

というわけで、一躍、要注目のチームとなったわけであるが、3人のケミストリーがうまくいくのか非常に興味深いものであった。

 

 

何しろ、3人とも前のチームではリーダーだった選手である。

 

 

普通なら、意見が衝突してうまくいかないだろうと思いがちだ。

 

 

事実、最初の頃はうまくいっていなかった。

 

 

「やはりダメなのか」と思っていたのだが、ポールジョージとカーメロアンソニーがウエストブルッグのチームだと認める発言をしたのである。

 

 

そのうち、チームは勝ち始めた。

 

 

2人がサポート役を受け入れたことで、チームとしてまとまり始めたと言っていい。

 

 

そんなサンダーが気になってしかたがない。

 

 

だから、最近は毎試合注目している。

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