名もなき詩

塾長のひとりごと
Vol.2
<< November 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
 
NEW ENTRIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
新着記事
MOBILE
qrcode
英単語
music
メルマガ
参加メールアドレス
退会メールアドレス
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
夏合宿終了
最終日は1時半解散予定であったが、実際には多くの子が5時まで塾で勉強していった。
(その後、夜まで勉強していった剛の者もいる。)


終了間際、「冬も合宿するんですか?」と聞かれたので、「毎年やってるよ」と答えたら、「やった―♪」という答えが返ってきた。


最終日は、かなり多くの子たちが疲れた表情をしていたが、実際には満足感があったようだ。


長時間勉強すること。


知らない子たちと会話すること。


早寝早起きして、生活のリズムを整えること。


目的はいろいろあったが、何らかためにはなったようだ。


合宿を手伝ってくれた、Tくん、Gくん、Wくんに感謝したい。


彼らも参加した中高生にかなり受け入れられたようである。


こういうのが僕は好きだ。 
お風呂
DSC_0240.JPG
合宿の楽しみは何といってもお風呂。


山形には温泉がたくさんある。


サポートしてくれている卒塾生たちが、次第に現塾生たちに受け入れられてきたようだ。
ここで一句
DSC_0239.JPG
朝食に
納豆が沢山きて
超ショック

字余り
夕食
DSC_0238.JPG
超お腹いっぱいです( ̄∇ ̄*)ゞ
夏合宿にて
DSC_0236.JPG
今日から始まった夏合宿。


勉強がひとまず終わり、早速お風呂に入ってきた。


これから、しばらく休憩し、夕食そして夜の勉強となる。


手伝いに来てくれている卒塾生が、年々合宿参加人数が増えて、参加者の学力レベルが上がっていると。


僕もそう思う。
限界をこえると楽しくなってくる

疲れのたまっている生徒もいたようだが、それでも頑張って全員がやり遂げた。


休憩時間に笑いが絶えなかった。


最後までしっかり質問してくれた。


実のある合宿だった。


今晩も、明日も塾来て勉強したい、という子も何人かいた。


爽やかな風を残して今年の夏合宿は終わった。


学び

高校生たちに勉強面でのアドバイスをしてもらった。


途端にガラッと雰囲気が変わった。


気持ちが入ったようだ。


最終日だが、時間を無駄にせず頑張ろう。


ひとときの癒し

塾に足湯ほしい。

さわやかな朝がきた

今朝は一転青空が広がっている。


生徒たちの表情も明るい。

合宿2日目
昨年は合宿からセルフラーニングに取り組んだ。


それを春から始めた。


この合宿はその確認の意味合いがあった。


昨年と異なり、かなりの生徒に浸透していることが確認できた。


すでに英数は、中3の全範囲を自学ずみの生徒多数。


長時間学習にも疲れを見せない。


新しく参加した生徒はまだそのあたりができていない。


合宿はまだ1日残されている。


この合宿中に精神的な限界をたくさん超えてほしい。